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  • 執筆者の写真Keizo Murai

足跡に潜む物語。

早朝、6:00。

外に出てみると

クリスマスのようになっていました。

一面の銀世界です。


私の足跡だけが残されています。

これは、何かといいますと

ごみ集積場所に、

「可燃ごみ」を出しに行って戻ってきた痕跡です(;^_^A




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